機動戦士ガンダム
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てすと20260117
2026/01/20 01:01
テスト
テスト
ネタバレあり
2024/01/18 01:22
ここから
はじまった
abcdeabcdeabcdeabcde
2023/10/16 07:21
test
test
2018/11/05 10:31
大人になって見た方が、面白い。
見れば見る程、このシリーズの元祖だけは面白い。今、思えば、この作品だけはジブリ的。素晴らしい。
コントラストを急に良かれとイジったらしく、濃すぎます。その分のおすすめ度、マイナスです。
2018/10/21 06:34
久々に見た!!
やっぱり初回版がいいね
2018/08/08 06:02
セイラさん
セイラさん美人やな〜w
2017/07/24 05:07
字幕が良い
設定のこだわりがよくわかります。
2017/06/16 03:20
往年の名作
大人になってわかるヒューマンドラマ
2017/03/23 09:11
約40年前のアニメに天晴ですな。
小生が小学生の頃、この何気もないアニメが放送された。
前番組が爆発的な人気だったトム&ジェリーで、終了後に放映された。
小学生では、政治観や戦争を舞台としたストーリーは理解できず、
43話で打ち切りされた。
時が経ち、日の出の舞台に立ったのは再々放映後か?
劇場版の映画が放映され、プラモデルも飛ぶように売れた。
今の平成の時代にも「ガンダム」と言うキーワードが生きている。
最後に、「ファーストガンダム」と言う輩が増えたが、
ガンダムと言う物は「RX78ガンダム」以外ありえない。
後は、取って付けた紛い物(バン〇イの策略)か
スピンオフぐらいか?
なんたらガンダムとか出ると当方はガッカリする。
良いものは、終わらせるのも綺麗にしたいね。
2017/01/03 08:40
ガンダムナンバーワン!!
昔、トレノでドライブ中によくピリリィン!(←ニュータイプの音)で危険回避してたもんだ!
2016/11/06 04:29
時代相応の名作
文句なしの名作だと聞いていたので期待が大きすぎたのもあるかもしれませんが、
1話1話でのまとまりはいいものの終盤への盛り上がりに欠ける感じがぬぐえませんでした。
しかし、敵=悪の構図を崩そうとするようなエピソードが随所に見られたのが印象的で、
名作と呼ばれる所以はわかったような気がします。
面白かったー!というよりは なるほどなーというような感じです
2016/07/06 11:34
機動戦士ガンダム
懐かしく見ちゃった
劇場版でなくて楽しかった
2016/06/19 04:35
このときすでに
このときすでに
ラプラスの箱の因縁は存在していたのだねえ。
ミネバがあんなキュウトな女子に育つと誰が予想したものか!
まあなんというか、よく続いてるよなほんと。これで人生狂った人が何人いることやら!
2016/04/28 06:16
ファーストガンダムに思うこと
1話終わり際のシャアの名セリフは、ただのつぶやきなのに、今も印象深いですね。また、終盤のニュータイプ論は、人と人がわかりあえるはずの力を使って殺し合うさまが、それがただの道具(幻想)にすぎなかった事実を明らかにし、人為的な正悪を超えて、より原始的な生き物の闘争本能を垣間見るようです。なので、それがターンAガンダムの深いテーマになっている理由がわかる気がします。
2016/02/11 11:21
伝説の始まり
冨野監督が生み出した、ガンダム伝説の初代アニメです。
ストーリーの奥深さや、各キャラクターの関係、そしてなによりMSのかっこよさ、どれをとっても他作品に負けません。
絵柄が古いなどという理由で観ないのはもったいない作品だと断言できます。
余談ですが、子供時代以来、久しぶりにガンダムを見直したのですが、シャアのイメージがかなり変わりました。こんな小物だったとは...。
一度見た方も、もう一度見直すと新しい発見があるかもしれませんね。
2016/01/24 09:34
未来の戦争アニメの基本
初めて見たのは中学生のころで、たぶん1回目のTV再放送。当時は全話見られませんでしたが(歯抜け視聴)、やっと今になって全話見ました。
中学生当時はガンダムとアムロの無双ぶりにしか注目しなかったのですが、歳を重ねる度にジオン公国とザクⅡが好きになる自分がいる。
一応ロボットアニメなのですが、戦争物語であり、人間物語であり、(後の)歴史物語であり・・・名作中の名作となりました。
THE ORIGINでフルリメイクしてほしいなぁ。
2015/12/16 02:39
歴史資料でしょう
全てのガンダムの原点(あたりまえ
クラシックなので(細かい点は気にしないで)一気に見る!!
2015/10/09 01:30
クラシック
教養として鑑賞しました。
一つの文化を作り上げる礎となった作品の力強さを感じました。
2015/09/25 04:47
当時の空気を思いだす
頭から最後まで、真剣に時間をかけて見たのは
30年ぶり位になる。
しかし、共感できなくなったのはなぜだろう。
今思うと昔の自分を含めた周りの熱狂ぶりが不思議な光景だ。
当時は終戦から40年程度だったと思うが
あの時代の日本には、まだ人々の犠牲になって戦うことが
正当だと強く思える空気があったのかもしれない。
捨て身で最高の仕事効率を発揮する日本人。
だだ、それでは世の中うまくいかないことも今は実感としてある。
世代の空気を感じさせるガンダムは貴重な作品となっている。
ネタバレあり
2015/08/18 10:58
アムロとシャアの決戦
印象に残るのは、そのさなか、アムロに撃墜されたジオンの学徒兵である。彼にも帰る場所はあったはずだ。15歳のアムロと20歳のシャア。彼らとさほど年の違わない下級兵は母を呼びながら犬死した。
2015/03/03 01:39
人は皆、ニュータイプになれる
テレビゲームや違うガンダム作品でガンダムを好きになった人は、この初代ガンダムを見るべきだと思います。ガンダムは悲しみが溢れてます。暗い話は苦手な自分ですが、それでも見る価値があったと思いました!
2015/02/12 06:37
永遠の名作
やっぱりファーストが一番好き。
2015/02/02 09:46
最初のガンダム
ガンダムが活躍するのはもちろんのこと、ザク、グフ、ドム、ゴッグ、ズゴック、
アッガイ、ゲルググなど今となっては古いといわれてしまう機体の活躍が
見れるのが良いです!皆さんも一度は聞いたことがあると思う、
ラストシューティングは必見です!!
2015/01/20 09:33
試しに見て損なし!
アニメの歴史に残る古典です。
話の概要は、劇場版でことたりますが、やはり話し足らずです。
細かいニュアンスや、製作者の意図はTV版のほうがより濃いと思います。
43話は長いと感じるかもしれませんが、約25分で、オープニングとエンディングは飛ばせますし、
なによりも思った以上に話しのテンポがいいです。
変にいろいろな感情を引きずりませんし、くどくありません。
たんぱくなほど次々に展開していきますので、多少の絵のふるさ、絵の狂いは古典ゆえのものと
思ってみれば、思った以上に楽しくみれると思います。
劇場版よりもジオン側が書き込まれていますので、今回初見でしたが楽しく見られました。
噂に違わぬ、名作です!
ネタバレあり
2014/12/28 08:40
ガンダムというとロボ物という印象だが敬遠しないで、女の人も一度は見てくれ!
アムロのおおバカ!マクベとキシリアがいっしよにいた時、なぜうたなかった!
2014/12/22 01:05
まずは見てみよう
このバンダイチャンネル一番の看板でもある「機動戦士ガンダム」シリーズの第1作。だが、現在の視点で見てしまうとどうしても「なんとかまとめた労作」以上の評価はしがたい。それでも、決して戦闘の美学に淫さない地に足のついた作りでありながら、ここまでの魅力を持ちえたのは奇跡というべきだろう。原点である本作が完全無欠の傑作ではないからこそ、後に続く作品が「ガンダム越え」を目指せたのである。
2014/11/03 10:33
戦争は嫌なものです。
戦争は実際の戦争はもちろんアニメでも嫌なものです。このアニメを見て平和のありがたさをつくづくと感じます。
2014/10/03 01:45
ちょっと…
ズゴック買って来る。
ネタバレあり
2014/07/03 02:30
原点
私のアニメの原点となった作品です。他のシリーズ作品も好きですが、ファーストが一番面白いと思います。
何度見ても飽きないです。戦争は断じて良くないものですが、その政治的背景や思想が色濃く反映されている中で、戦争に身を投じていく者の想いが出ていて、かつ、ニュータイプという新しい人類が出てくることで、人と人とが共感しあえる未来に可能性を信じたくなる作品だと思います。そのあとも実現できず、同じことを繰り返していくのも、人間なのだと考えさせられます。ビール片手に見ちゃいます(^^)
2014/06/11 01:55
ガンダムシリーズの原点
ガンダムシリーズの原点にして最高の作品。私は、このバンダイチャンネルで1stガンダムは視聴していませんが、DVDBOXで何十回となく見ています。ガンダムシリーズで、この1stガンダムほどドキドキ、ハラハラ、時には目に涙を浮かべながら見た作品はありません。ほとんど民間人の集まりのようなホワイトベースのクルーが、知恵を絞り時にはぶつかり合いながら一年戦争を生き延びていく姿、敵ながら生きざまを教えた尊敬できる大人達。等々、内容も解り易く最終話まで飽きずに見られると思います。35年ほど前の作品で表現や作画の部分で古さを感じると思いますが、いつまでも色褪せない作品だと思います。ガンダムを語るならこの作品は必見です。
2014/03/27 11:41
感想
五歳の時リアルタイムで見て以来いまだにはまってます。昔と違う視点で見れて面白かったです。
2014/03/09 04:06
パチンコで出たアニメを見る
7
2014/01/24 12:25
面白いの一言に尽きます。
やはり、ガンダムはこの第一作目に限ります。
他のVだのSEEDだのどうでも良く感じるくらい、面白い。
リメイクの噂があるようですが、絵を綺麗にしたり、設定上おかしい箇所を修正するだけで結構です。
変にいじって、可笑しくしないでくださいね。
頼みますよバンダイさん。
ネタバレあり
2013/11/24 03:46
ガンダム全43話を見て
劇場版ガンダムは見たことはあるんですが、アニメ版の初代ガンダムは初めてでした。マ、クベが水素爆弾を使うシーン、ガイアがマッシュの戦死を祝って空にバズーカを発射する場面が見れて良かったです。
カイとミハルがもしも連邦軍とスパイじゃなくてたまたまベルファストで出会うサブストーリーとか見てみたいなあ~って思いました。
2013/09/01 01:11
癖になる作品
ガンダムシリーズをぶっとおしで見るために入会しましたw
近年のめまぐるしく変化する画面づくりの映像作品に慣れているので、見ていてやや単調に感じてしまうことがありましたが最後まで楽しませて頂きました。
特定のキャラや主人公に対してもいっさいの贔屓目を感じず、また男女キャラとも作画がフラットで、
最近のアニメでは主観的な作品が多く、露骨に身体ラインを描いてるんだなと思い当たったり、作品自体は以前のものながら新鮮な気持ちで見ることができました。
この演出は決まってないんじゃないか?と思うような不格好な画面やニュータイプの稲妻表現のように斬新な演出が入り混ざっていて、野心的ですごく面白いです。
どのキャラクターにも”既存の型”にはまらない欠点や長所があって、メカが全部が全部カッコイイ訳ではなくて、ツッコミどころもたくさんあるのですが、そういうところも含めてファンになりたくなる、不思議な作品です。
ネタバレあり
2013/08/15 07:19
ガンダムってすごい!
現代社会にはモビルスーツや戦闘機は出てこなくても、
Newtypeっぽい人はこの社会にたくさん現れはじめている、と私は感じています。
1979年に放映された、ガンダムにその「想い」が乗せられているのかなー。
とにかくステキなアニメです!
素晴らしいインスピレーションを頂きました!!
セイラさん!ララァ!大好きだー!アムロもシャーもめっちゃ好きだー!!(笑)
2013/07/23 06:28
30年経っても色あせない名作
いろいろおかしいところや古くさい表現とかもあり時代を感じさせるところはあれど
物語の本質のすばらしさは変わらない
さすがと言わざるを得ない
2013/07/17 11:14
ファーストガンダムはやっぱり最高
何度見ても感動するよね!
アニメでここまで感動するものはないと思う。映画版は、音楽で感動させるがTV版は全てを見終えたとき最高の至福とともに生きてることを感謝できると思います。
本当にお勧めできるアニメーションです。
もっともっと皆に見てもらいたいなあと思います。
見たらわかる。これ以上は、見ない人には、解らないと思うよ。
2013/05/08 09:50
最高!!
シリーズの原点にして一番人間味が強い作品!いくつになってもガンダムは好きです♪
2013/04/23 08:52
原点にして頂点
これを超えるガンダムはもう出てこないと思う
2013/03/25 09:03
何度見ても素晴らしい!
見返す度に、セリフを噛みしめ味わいながら、感激も繰り返しています。
同枠の前作「闘将ダイモス」も好きだったけど・・、「ガンダム」の衝撃は強烈でした。
MSだけでなくジオン側のデザインにしびれ、
キリットしたセイラさんの「この軟弱者!」にもしびれていた日々が懐かしい・・
井上瑶さん・・ご冥福をお祈りします(涙)
2013/03/13 03:59
やっと全編観ることができました
幼い頃にTVでガンダムを観たことがありましたが、すべてを観たわけでもなく断片的な内容しか覚えていませんでした。今回このサービスでまとめて観ることができて、ガンダムのストーリーを把握できて良かったです。ただ、昔のアニメなので現在と比べると映像のクオリティが高いとは言えず、同じ戦闘シーンの使いまわしが多いところは少し興ざめしましたが… しかし、ロボットアニメに革命的な影響を与えたと言われるこの作品はガンダム好きのみならず見ておくべきだと思います。
2013/03/12 10:17
やっぱり
ガンダム最高!!
2013/02/17 06:50
感動です!
アラフォーの私が感動で何度も泣きました。小学生の頃は内容が難しくわからなかったですが、今改めてガンダム好きになりました!最終回を見逃していたので見れた喜びにふるえています!あー良かった!次はZ見よっと!
2013/01/28 03:25
最高でした。
やっぱりガンダムはファーストが一番だと思った。
2012/12/26 08:28
ファーストガンダム
百聞は一見に如かず。
2012/12/15 05:30
エピソード21
負傷したリュウがハモンを葬るがリュウの命の代償が大きかった
2012/11/05 02:50
やはり最高です
機動戦士ガンダムの始まり。
何度見ても素晴らしいの一言。
2012/10/26 02:45
元祖
ロボットアニメの革命児
ここから始まったんやね。
2012/10/24 08:09
懐かしい(^-^)v
ガンダム世代だから、子供達と話し合いながら、見れば(^-^)v
ネタバレあり
2012/06/30 11:03
なんだろう?この作品は??
ファーストガンダムは本放送から再放送まで何度かTVで観た。
そして今、十数年ぶりに見て「こんなに面白かったのか?」というのが素直な感想だ。
普通1年間にわたって放送されるアニメは、どうしても何話か中だるみになってしまうものだが、
ククルス・ドアンの島ですら面白かった。
なんだろう?これは? 歳を重ねたせいなのか??
一気に。本当に一気に「脱出」まで観てしまう。
かつて岡田斗司夫は「人生に必要なものは全てガンダムにある」と語ったが、
決して大袈裟なことでないと感じてしまった。
2012/06/22 07:55
深く悲しい人間ドラマ
「一年戦争」に巻き込まれながら、それぞれの登場人物のドラマが展開されていく。主人公アムロは、さまざまな人物と関わり合いながら「一年戦争」を生き抜いていく。男の視聴者が、このアニメに魅かれる理由の一つに、ともすれば自分にも似たような〝出会い〟を思い出すからではないだろうか。“幼なじみ”“強敵”“強い大人”“憧れの女性”“遠い父親”“いつか離れる母親”“運命の人”“教訓を教えてくれた大人”“仲間”・・・。どの登場人物にも深いドラマがあり、セリフの一つ一つがしっかりしています。たとえ名もなき兵士であっても・・・。それがガンダムの魅力です。そして、このアニメには、ずっと“日常の悲しみと営み”が流れています。見る者を引き付けてしまう要素の一つです。そして最終回に次の微かな望みをアムロが語ります。『ララァ、ごめんよ。僕にはまだ帰れる場所があるんだ。』このセリフの意味のなんと重いことか・・・。
2012/06/14 07:44
1話から最終回まで面白い
初代のTV版を全話見たのは今回初めてでしたが、最初から最後までホント面白かったです
最高の時間を過ごせました
2012/04/24 08:46
最終話の面白さが尋常ではない
あれはいいものだ!
2012/02/11 11:28
やっぱ原点かな
今でこそ、色んなガンダムがあるけれど、やっぱこれが原点かな。
リアルでTV放送も見てたけど、いまだに見返す1タイトルの一つ。
2012/02/05 02:03
機動戦士ガンダム
ガンダムファンは見ておかないと。
2012/01/11 12:59
すごいの一語です。
私は映画3部作しか見ていませんでした。映画とは格段違いますね。アムロって本当に重荷を背負わされていたのですね。ようやく分かります。アムロの脱走劇がただの青少年の反抗だけではないことを。数々の場面で鏤められた心理描写も本当に抜群ですし、今時のガンダムにはそういった要素が薄く感じられることが残念でなりません。素晴らしい!改めて、ガンダムファンになりました。
2011/12/05 12:07
原点
誰もが1度は聞いたことあるセリフがいくつかあるのではないかと思います。この作品観ずしてガンダムを語れないと言っても過言じゃないです。
MSだけではない、人間ドラマとしても素晴らしく、いつ何度観ても登場人物たちからの視点に立ってみると色々考えさせられます。
2011/12/02 11:38
赤いズゴック。
一番見ごたえがあるのはやっぱりファーストガンダムですね。
ジャブローでのシャアズゴのスローモーションは
何度観てもシビれますわ~
2011/09/13 07:33
メジャー化
説明不要のリアルロボットアニメの金字塔的作品。プラモ化を前提とした大河原モビルスーツのデザインは、ミリタリー色をプラスして純粋にかっこいい。再ブレイクを果たし、オタク系アニメから、市民権を得てメジャー化し市場まで出来てしまったとんでもない作品。内容に関しては、やや美化されている感じもするが…。
2011/08/19 08:21
未完結アニメの金字塔
時代を変えたと言われるほどに名高いガンダムだからきっと名作に違いないのだという錯覚に駆られて視てはいけない。所詮は監督のひん曲がった性根丸出しの根暗な打ち切り作品である。確かに本質を抉るような名言も多い。…が、そんなものはガンダム以外の作品でもある。ガンダムならではの魅力ではない。ではガンダムの魅力とはなんだったのか。リアリイティか?違う。あんな演出の都合の良いタイミングでエネルギー切れになるビームライフルなどがリアルであってたまるものか。あんなものはウルトラマンのカラータイマーと変わらない。では何か?主人公がインドア系オタクであるということなど、まるで5年後10年後の未来を見据えたかのような作品作りに尽きるのではないか。早すぎた作品、とはよくある表現だがビジネスモデルとして事実そうなり、大成したのはこのガンダムくらいではないだろうか。監督を務めた偏屈じじいの手腕は悔しいが本当にすごい。
2011/08/13 08:10
新しい世代に伝えたい、なぜこの作品が愛され続けているのかという事。
当時、子供向けのヒーローアニメは、いいモノと悪い奴がはっきりした
勧善懲悪ものか、ギャク中心のものしか、在りませんでした。
しかし、その中で、この作品は、敵方であるジオンにも感情移入できる
要素を多く含んでいました。
ランバ・ラルが魅せる、闘う男の生き様と散り際の輝きだったり、
赤い彗星のシャア(主人公のライバル)が時々垣間見せる心の闇と、
その生い立ちを背景とした深い業だったり
(その理由は、徐々に明らかになっていきます)
戦争の不条理は、敵味方の区別無く訪れ、
主人公達が愛した人達、憧れた人、名もない戦士達の死が、
当たり前のように、描かれていきます。
作品の表現手法はロボットアニメですが、これは人間のものがたりです。
なぜ俺たちがこの作品を何十年にも渡って愛し続けているのかという事の理由は、
全て作品の中に詰まっています。
まだ観た事のない、新しい世代の皆さん、ぜひご覧になって下さい。
2011/07/29 01:04
ファーストガンダム最高
やはりファーストガンダムは最高だ。こんなに奥深い作品はなかなかない。最近のSEEDやダブルオーに比べてしまえば、絵画的なクオリティーは確かに低いが、それでもモビルスーツの動き・ポーズは秀逸。なんといってもセリフがさすが伝説級、こんなセリフ回しはこのファーストガンダム以外ではアニメ界広しと言えども、恐らくないであろう。素晴らしい作品をどうもありがとう。ジークジオン。
2011/06/23 08:50
不朽の名作
ガンダムの原点。これほどまでに手に汗を握るガンダム作品はない。
2011/03/04 02:02
最高!
十何年ぶり(大げさ?)に、全部を通しでみました。
このクオリティの高さ、とても30年前のアニメとは思えません。
まったく色褪せていませんから。
何度見ても、物語の奥深さが楽しめます!
2011/02/20 05:05
いいね
ガンタムシリーズで1番ちゅきでつ。
2011/02/08 08:54
必見!!
時は宇宙世紀0079年。宇宙を生活圏とするスペースノイドは,地球からの独立を宣言。ジオン公国を建国し,地球へと宣戦布告した。
半年後,ジオン公国は人型汎用兵器「モビル・スーツ」(以下「MS」)を投入することで地球連邦軍に対して驚くべき戦果をあげ,地球連邦政府は窮乏の縁に立たされていた。
そんな中,ようやくMSの開発に成功した地球連邦軍は,その試作機である「RX-78」(通称「ガンダム」)などをスペース・コロニー群の1つ「サイド7」から地球へ搬送するべく新鋭巡洋艦「ホワイト・ベース」を向かわせるのだが…。
この物語は,ロボットアニメにリアリズムを持たせたという点で今なお伝説的存在である。
しかも本編は,その端緒たる地球連邦政府とジオン公国の1年戦争が舞台。
続編を楽しむためにも見逃してはいけない!!
2011/02/08 03:38
No1
GUNDAM First.Ver is No1
2011/02/04 08:23
機動戦士ガンダム
小学低学年の頃にTV放映を見た者ですが、それから30年近くたった今見ても、非常に楽しめる作品でした。2日間で全話を見終えるほど、熱中して見れました。
2011/01/06 03:49
SF史上最高のアニメ。
アムロがいて、シャアがいて、MSがいて、それだけで最高。今のSFアニメの基礎といっても過言ではない。たんなる勧善懲悪のアニメと初めて決別したアニメです。
ネタバレあり
2010/12/27 07:31
大佐ぁ~
これぞ(´∀`)元祖がんだむ!日本の歴史そのものです!
おじさま達の永遠の青春…。すなばでガンプラ遊び!友達の家でプラモ自慢!
なぜか学校で3倍速で走る赤いTシャツのともだち!
なつかしい…。過去にタイムスリップできる作品で御座います!
君は生き延びることができるか…
「ガンダム」シリーズの原点ともなったTVシリーズ第1弾。宇宙世紀0079。人類が、増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、すでに半世紀。地球から最も遠い宇宙都市サイド3は、ジオン公国を名乗り地球連邦政府に独立戦争を挑んできた。1ヶ月余りの戦いでジオン公国と連邦軍は、総人口の半分を死に至らしめ、連邦軍劣勢のまま戦争は膠着状態に陥る。サイド7の少年アムロ・レイは、ジオン軍の奇襲をきっかけに偶然、連邦軍の新型モビルスーツ“ガンダム”に乗りこみ、パイロットとなる。戦火を生き残るため、戦艦ホワイトベースで少年少女たちとともに軍人としての戦いを強いられていくうちに、やがて“ニュータイプ”として覚醒していく。
エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}
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関連作品
見どころ
1979年に発表された衝撃の作品。ここから時代は大きく変わっていった。全43話のTVシリーズは、ヒーローロボットをリアルに見せようと腐心する端境期の工夫に充ちていて、後の劇場版よりも熱い情熱を感じさせる。みどころはTVシリーズのゆったりした時間をふんだんに使って見せる言動の「行間」だ。アムロが目をそらし、ブライトが眉をひそめるとき、そこに意味のニュアンスが発生して感情が画面から飛び出し、生身に見えてくる。そんな人間たちのドラマは、見れば見るほど味わいが深まる。TVシリーズでしか見られないモビルスーツも多数登場。日本のアニメを語るときには絶対に欠かせない、珠玉の輝きを永遠に放ち続けるアニメである【アニメ評論家 氷川竜介】
キャラクター
画像をタップすると詳細な情報が見れます。
アムロ・レイ
サイド7に住む機械いじりの好きな内向的な少年。ジオン軍の侵攻に際してモビルスーツ“ガンダム”を操縦し、以後メインパイロットとなる。ジオン公国軍のシャアやランバ・ラルとの戦闘を通じ、戦いの厳しさを知り、ニュータイプへと覚醒していく。
シャア・アズナブル
「赤い彗星」の名で呼ばれ恐れられるジオンの将校。実はジオン・ズム・ダイクンの長男でセイラの兄。ドズル配下としてゲリラ掃討作戦より帰投中にホワイトベースを発見、サイド7にてガンダムと交戦、そのまま追撃の任務につく。
ブライト・ノア
ホワイトベースの艦長。地球連邦軍の士官候補生としてホワイトベースに乗り込んでいたが、正規の軍人が次々と倒れる中、やむなく素人だらけの艦の指揮官となる。艦長としての経験が彼を次第に指揮官として成長させていく。
フラウ・ボゥ
アムロのガールフレンド。サイド7ではアムロのお隣さんとして世話を焼いていたが、ジオン軍の襲撃で家族を失いホワイトベースへ。医療や生活面を担当するようになる。
ミライ・ヤシマ
ホワイトベースの操舵手を努める地球連邦政府元高官の令嬢。洞察力に優れる少女で、経験を積みベテラン操舵手以上の操艦で、ホワイトベースの数々の危機を救う。ブライトから信用されており、度々意見を求められる。
セイラ・マス
ホワイトベースの通信担当で後にパイロットとなる。実はジオン・ズム・ダイクンの娘。ジオン軍のシャアの正体が生き別れの兄・キャスバルと知り、戦場での兄との遭遇が彼女の中に様々な葛藤を生む。
カイ・シデン
サイド7に住む技術者の息子で、大型特殊車両の免許を保有していることから、ガンキャノンのパイロットとして戦うことになる。軍人になることを嫌っていたが、少女スパイ・ミハルとの出会いが彼を変えていく。
ハヤト・コバヤシ
ガンタンクのパイロット。サイド7でアムロの向かいに住んでいたが、テムの仕事で立ち退きさせられ、移住環境が替わったこともありアムロとは親しくない。協調性はあるが、アムロにかなわないことがコンプレックスとなっている。
リュウ・ホセイ
ガンタンクのメインパイロット。ホワイトベース正規のクルーの中で唯一生き残ったパイロット候補生。おおらかな性格であり、人間関係についてよく相談を受けていた。人望があり、素人戦闘員をまとめる技量はブライト以上。
マチルダ・アジャン
レビル将軍の直命でホワイトベースの補給などを行う補給隊の指揮官。ミデア輸送機で、ホワイトベースへの補給と連絡を行っていたが、ドムの攻撃からホワイトベースを守ろうと突撃し、ガンダムを庇う形で戦死する。
スレッガー・ロウ
リュウの補充要員としてジャブローでホワイトベースに配属されたパイロット。Gファイターのパイロットだが、主砲の砲撃手も出来る。ブライトと階級は同じだが、ベテランの趣があるパイロット。
デギン・ソド・ザビ
ジオン公国の初代公王。ジオン・ダイクンの側近の一人であった。死の床の彼に、共和国二代目首相を指名されたと言われている。コロニーの独立主権を目指したジオンの主張をすり替え、連邦に対して独立戦争を仕掛けた。
ギレン・ザビ
ザビ家長男。ジオン公国軍総帥。野心家であり、目的のためには手段を選ばず、弟の葬儀すら戦意高揚のために利用した。ソーラ・レイの射線上に連邦軍主力艦隊だけでなく、父デギンがいることを知りながら発射を指示する。
キシリア・ザビ
ザビ家の長女。ジオン軍突撃機動軍司令。弟ガルマの直接の上司でもある。弟ドズルが罷免したシャアを拾うなど合理主義者であり、フラナガン機関を支援したりする先見の明もある。体面を重んじる軍人よりは政治家に近いタイプ。
ドズル・ザビ
ザビ家の三男。ジオン軍宇宙攻撃軍司令。顔中傷だらけの巨漢。兄のギレンや姉のキシリアと違い、常に兵達を気遣う愚直な武人タイプで、多くの部下に慕われている。弟ガルマの仇討ち部隊としてランバ・ラル隊を派遣した。
ガルマ・ザビ
ザビ家の四男で末弟。地球方面軍司令。友人のシャアより、ホワイトベース追撃を引き継ぎ善戦する。前ニューヤーク市長の娘イセリナと愛し合う。若くして要職についたことを「親の七光」と思われるのを嫌っている。
マ・クベ
キシリアの部下で陶磁器蒐集が趣味。連邦軍のオデッサ作戦で撤退するまでは、地球上の鉱物資源の採掘を任務としていた。策士のタイプであるが、駆け引きの道具として「核兵器」を持ち出すことさえも厭わない。
ランバ・ラル
ガルマの仇討ち部隊の隊長。ゲリラ戦のスペシャリスト。ジオン・ダイクンの側近であったジンバ・ラルの息子であり、幼少の頃のセイラと面識がある。どんな逆境にも負けず、ひたすら任務遂行の方法を模索する軍人。
ララァ・スン
ニュータイプの少女。卓越したニュータイプ能力により、エルメス搭乗時はベテランパイロットをも凌ぐ力を発揮。シャアに対して恩義とも愛情ともつかない感情を抱いていたが、同じ力を持つもの同士としてアムロに惹かれていく。
メカ・ロボット
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ガンダム
型式番号「RX-78-2」。地球連邦軍が開発した白兵戦用MS。サイド7から運び出す予定であったが、ザクの急襲を受けたためそのまま実戦配備された。戦闘力の高さから「連邦の白いヤツ(MS)」として、ジオン公国軍の前線兵士を震えあがらせた。
ガンキャノン
型式番号「RX-77」。地球連邦軍が中距離支援用に開発した赤い砲兵型MS。サイド7にて試験を行う予定であったが、ザクの急襲を受けたため、そのままホワイトベースに実戦配備され、主にカイ・シデンが搭乗した。
ガンタンク
型式番号「RX-75」。地球連邦軍が長距離支援用に開発した、紺の戦車型MS。サイド7にて試験を行う予定であったが、ザクの急襲を受けたため、そのままホワイトベースに実戦配備され、主にハヤトとリュウが搭乗した。
ジム
型式番号「RGM-79」。地球連邦軍がガンダムの運用結果をフィードバックして製造されたとされる生産型白兵戦用MS。ジャブロー攻防戦以後の戦闘に大量投入された。
ザク
型式番号「MS-06」。一年戦争を通じてジオン公国軍の主力MSとして君臨し続けた名機。頭部のモノアイ、左肩スパイクアーマーと右肩シールドの左右非対称のデザインおよび各部に露出した動力パイプが特徴。
シャア専用ザク
型式番号「MS-06S」。中隊指揮官用ザクをパーソナルカラーである赤で塗装したシャアの専用機。中隊長機の印として頭にブレードアンテナを有し、ザクの3倍のスピードで敵に迫ったことから「赤い彗星」として連邦将兵に恐れられた。
グフ
型式番号「MS-07」。ザクの後継機で格闘戦能力を向上させたMS。中・近距離用の武装が充実しており、ランバ・ラルの操縦による初の対MS戦では、ガンダムを圧倒した。爆撃機ド・ダイYSとのコンビネーションによる空中戦も可能。
ドム
型式番号「MS-09」。局地戦用重MS。バーニアを内蔵する脚と腰の大きなカバーと、十文字状のモノアイカバーが特徴。ホバー移動により軽快な機動性を発揮する。バーニアを宇宙用に強化した重MSリック・ドム(型式番号「MS-09R」)も登場。
ズゴック
型式番号「MSM-07」。水陸両用重MS。両手の3本の爪、全周型のモノアイカバーが特徴。頑丈な装甲を生かし、ミサイルを連射しながらの体当たり攻撃をする。
シャア専用ズゴック
型式番号「MSM-07S」。ズゴックを赤の濃淡で塗り分けたシャアの専用機。ジャブローに「赤い彗星」の伝説を復活させた。ガンダムと互角の戦いを繰り広げるが、最後は右腕を切り落とされ撤退。
ゲルググ
型式番号「MS-14」。ジオン公国軍初の、ビーム・ライフルを標準装備した量産MS。ア・バオア・クー戦に投入されたが、ベテランパイロットの不足により真価を発揮することが出来なかった。
シャア専用ゲルググ
型式番号「MS-14S」。ゲルググのプロトタイプを赤の濃淡で塗り分けたシャアの専用機。頭に角を有する。テキサスコロニーでの初陣ではかろうじてガンダムと引き分けた。
ジオング
型式番号「MSN-02」。ジオン公国軍が開発した大型MS。80%の完成度だが、脚部がない状態でも通常のMSとほぼ同じ頭頂高がある。サイコミュを搭載しており、有線式ビーム砲の腕を切り離して、オールレンジ攻撃が掛けられる。
ホワイトベース
地球連邦軍のペガサス級強襲揚陸艦。V作戦に基づいてモビルスーツの搭載と運用を前提に設計されている。両舷前方に格納庫とカタパルトを備え、それが馬の外観を連想させることから、ジオン公国軍からは“木馬”と呼ばれている。
スタッフ・キャスト
スタッフ
原作:矢立 肇+富野喜幸 /
総監督:富野喜幸 /
アニメーション・ディレクター:安彦良和 /
キャラデザイン:安彦良和 /
メカデザイン:大河原邦男 /
美術設定:中村光毅 /
音楽:渡辺岳夫+松山ユウ(旧字体の「示右」)士 /
キャスト
アムロ・レイ:古谷 徹 /
シャア・アズナブル:池田秀一 /
ブライト・ノア:鈴置洋孝 /
フラウ・ボゥ:鵜飼るみ子 /
ミライ・ヤシマ:白石冬美 /
セイラ・マス:井上 瑤 /
カイ・シデン:古川登志夫 /
ハヤト・コバヤシ:鈴木清信 /
リュウ・ホセイ:飯塚昭三 /
マチルダ・アジャン:戸田恵子 /
スレッガー・ロウ:玄田哲章 /
デギン・ソド・ザビ:永井一郎 /
ギレン・ザビ:田中 祟 /
キシリア・ザビ:小山茉美 /
ドズル・ザビ:長堀芳夫 /
ガルマ・ザビ:森 功至 /
マ・クベ:塩沢兼人 /
ランバ・ラル:広瀬正志 /
ララァ・スン:潘 恵子 /
ナレーター:永井一郎 /